文七元結

六代目三遊亭圓生のベスト盤を借りて、実家への行き帰りの車中で聴くうちの、これが一番。

ただし、泣けそうで泣けないビミョーな語り。こっちは泣く準備ができているというのに、ギリギリのところで泣かせてくれない。惜しい。